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2009.11.01 天皇賞(秋)
去年の同レースは三強による歴史に残るレースだった。
今年は世代を超えた8頭のG1馬、グランプリホースの激突となる。



◎ウオッカ
○オウケンブルースリ
▲シンゲン
△キャプテントゥーレ
×ドリームジャーニー

◎には自信がある。
まず、昨年の同レースでは斤量56キロの馬が3着までを独占した。
今年56キロなのはウオッカだけである。
毎日王冠で惜敗したのは痛いが、あれは斤量に不利があったしその負けのおかげで単勝オッズが2倍を超えている。
東京コースは勝率5割、連対率8割と相性がいい。唯一馬券に絡んでいない07年のJCでも4着とであり、負けてなお強とはまさにこの事であろう。
そして、最大の強みはMDの本命になっていないこと&MDが遠征に行かないことである。
桜花賞の700万馬券やダービーでの雨、ポルトフィーノからの武豊落馬、ブエナビスタの3冠飛ばし
MD遠征では数々の伝説が生まれた。
しかし、今回は家でおとなしく観戦するので波乱は無いであろう。

○に関しては、過去のレースで4歳馬が活躍しているので。
あとはこの馬が好きだからである。
▲は注目されてたんでなんとなくです。
MD&辻本の本命馬なんで飛ぶでしょう。
△は4歳馬&タキオン産駆はこのレースで結果を残している。by東大ホースメンクラブ
×は成績安定&距離適正から

とりあえず、◎と心中します。
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